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ヘルシンキ市が運営するサマーストリートが6月、ヘルシンキ南部に登場した。
冬が長い北欧フィンランドでは、夏になると市民は日光浴を楽しむ。同市は毎夏、街の魅力とサービスの向上を目的に、道路空間を活用してウッドデッキやベンチを配置する取り組みを実施している。ロック付きの自転車スタンドや子ども向けの遊び場なども設置。対象地域は、コルケアヴオレン通り、カサルミ通り、エロッタヤン通り、ピエニ・ローベルティン通り。同エリアでは交通整理も行う。
8月31日まで。
ミュージアムカード事業を運営する「FMAクリエーションズ」が1月9日、「フィンランド人が最も多く訪れたミュージアムトップ50」を発表した。
ヘルシンキ地域環境サービス(HSY)が2026年、フィンランドの水道事業創設150周年を記念し、特別デザインを施したマンホールのふたに順次切り替える。
ドイツ発の大手スーパー「リドル」が2025年12月30日、フィンランド国内の全店舗で1月末まで、青果売り場の全商品を最大30%値引きすると発表した。
ヘルシンキ地域交通局(HSL)が11月10日、ヘルシンキ・マケランカトゥ通り(Mäkelänkatu, Helsinki)を運行するバス路線のダイヤを変更した。
フィンランドのカフェチェーン「ファッツェル・カフェ」の新店舗が2026年初頭、ヘルシンキ・バンター空港(Lentoasemantie 1, Vantaa)にオープンする。
「アモス・レックス」
大坂、2回戦進出